ジョグ ノート。 [ジョグノート (JogNote) サービス終了目前] 過去のトレーニング記録から集大成年間カレンダーを作ろう

1日で地球4周分もの記録が集まる、ランナーのためのSNS「JogNote(ジョグノート)」

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サトルさんとい方が作った救済サイト。 のフォロワーさんに教えてもらい登録してみました。 データ移行してしばらく使ってみようと思います。 のデータを元に過去の練習を 振り返ってみたいと思います。 の友達がに記録を載せてるといので 私も真似してにも掲載中。 最近は、等からの情報入手が多いですね。 今日は、1月の市民駅伝で優勝したチームのメンバーの方 と海老川走って来ます。 こちらは、明日の記事にしたいと思います。 昨日も会社から帰って来てから走って来ました。 ゆっくり走ると気持ち良いですね。 海老川の桜も、昨日の暖かさでだいぶ咲きました。

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ジョグノートから、ランネットダイアリーへ!

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集大成年間カレンダー(2019年) 上の写真は、2019年のワークアウトカレンダーをすべて一括表示しているものですが、これを見ると、年間でどのくらいの頻度でどの種目をトレーニングしていたかが一目瞭然です。 例えば、1月から5月までは、トレーニングの頻度は低い期間が続いていますが、5月に入ってエクステラジャパンと珠洲トライアスロンにエントリーしたのをきっかけに、6月からトレーニング量が急激に増えているのがわかります。 8月に入ると、暑さの影響で、一気にトレーニング量が減っていることもわかります。 その後、9月からはスポーツの秋が到来で、再びトレーニング量が増加、11月には、月間で126kmのラン、400kmの自転車、そして10kmのスイムをしたことがわかります。 トレーニングの曜日と種目の関係性もざっくりと分析できます。 例えば、月曜日は自転車やランが多いこと、週末はほとんどスイムをやっていないこと、休息日は金曜日が多いことなどなど。。。 集大成年間カレンダーのもうひとつの特徴は、この画像は4000x3000の高解像度で作成されているので、画像を拡大すると、日々のトレーニング記録がしっかりと表示されることです。 下の画像は、 集大成年間カレンダー(2019年)の画像をWindows標準のビューワーソフトの「フォト」を使って拡大表示したものです。 日々の記録もしっかりと表示されているのがわかります。 「フォト」での拡大表示 この 集大成年間カレンダーは、ジョグノートの機能ではありません。 ジョグノートのワークアウトカレンダー 表示から、ちょっと工夫してマニュアルで作成する必要があります。 集大成年間カレンダーの作成方法 昨年(2019年)の 集大成年間カレンダーを作成するとします。 まず、ジョグノートをブラウザで開き、2019年1月のワークアウトカレンダーをPC画面で表示して、それをスクリーンキャプチャします。 このとき、ワークアウトカレンダーの上下左右がPC画面に表示されていることを確認してください。 スクリーンキャプチャの方法は、画面全体のキャプチャであればキーボード中央上部にある「Prt Sc」キーを押せばよいのですが、アクティブになっているウィンドウのキャプチャだけで良いので、ここでは「Alt」キーを押しながら「Prt Sc」キーを押します。 ファイル共有アプリのDropBoxをPCにインストールしておくと、「Ctrl}+「Alt」キーを押しながら「Prt Sc」キーを押してスクリーンキャプチャすると、自動的にキャプチャ画面が保存されるので便利です。 DropBoxを使わない場合は、キャプチャしてキャッシュに一時的に保存された画像を、ファイル保存するために、Windowsであれば付属ソフトの「ペイント」を起動します。 「ペイント」アプリは、Windows10のメニューでは、「Windowsアクセサリ」の下に見つかります(最新のWindows10では「ペイント3D」というアプリに置き換わっているようです)。

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Run&Walkのワークアウトデータが「ジョグノート」と連携

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1 実業団の選手は別になんとも思ってないでしょう。 はっきり言って趣味で走っている市民ランナーのタイムなんかには興味ないと思います。 市民ランナーが4時間で走ろうが6時間かけて走ろうが関係ありませんからね。 プロ野球選手が、草野球チームが強かろうが弱かろうが興味ないのと一緒です。 むしろ初心者が興味を持ってくれてマラソンがブームになるのは喜ばしいことだと思っているでしょう。 そういう初級者を蔑むような人は中級の市民ランナーのごく一部の人だけでしょう。 確かに「完走」というからには途中で歩かずに全区間走ってゴールすることだという考えはあることは事実ですけどね。 「俺は頑張って歩かずにゴールしたのに歩いて楽にゴールしたくらいで完走したとか言うな」みたいな意識があるんでしょう。 どんなスポーツにもごく一部にいるんですよ、ちょっと実力がついたくらいで初級者をバカにする人が。 特にネットの世界ではそのごく一部の人の声が大きく見えるだけです。 でもほとんどのランナーはなんとも思ってないですしむしろランナー同士はレベルが違っても仲間意識が強い人が多いです。 制限時間以内にゴールすれば記録として残るわけですから胸を張っていいです。 ごく一部の心の狭い人を見るときは「そういう考えの人もいるんだなあ」くらいに見ときましょう。 2 そんなことありません。 利用者のほとんどが市民ランナーだし、レベルも結構高い人もいればほんとに始めたばかりの初心者もいます。 遠慮は必要ありませんよ。 そんなことはないでしょう。 私の友人は企業で走っていますが、私たちの市民チームでもよく一緒に走ってくれます。 私たちはフル3時間30-5時間くらいの幅広い走力ですが、彼はサブ3の選手です。 彼曰く、「速い人がもっと速く走るのもマラソンだけど、そうでない人でも選手としての価値は同じ」だそうです。 たとえ6時間での感想だったとしても、予定通りのペースを守り切っての完走であれば、素晴らしいことだと思います。 ただ、練習もせずにビックマウスで、前のスタート列に並びながら携帯をいじる、なんていう前の回答者様のおっしゃる方がいるのであれば、それは非難されて当然でしょうね。 そんなに敷居は高くないでしょう。 私も使っていますよ 思ってないと思います。 というより、他人の記録にどうのこうの言う(ケチをつける)人自体がいないでしょう。 お手本になるようなランナーなら、そんなつまらない言動など、するはずがありません。 メリットもありませんし。 ジョグノートは、自分の記録を付けることで、自己分析したり、似たようなランナーさんと 交流したりすることで、モチベーションアップやより良い練習方法を得たりするところでしょう。 全く敷居は高くありません。 >マラソンを6時間ぐらいかけて走るやつは、マラソンをなめている。 迷惑だ よくある自慢くんですよ。 自分より遅い人間をバカにして優越感に浸って満足している、向上心のない人間でしょう。 マラソンは基本的には、自分との戦いの要素が強く、 相手を意識するのは、トップランナーぐらいです。 市民ランナーは、たいていが自分の記録更新を目指している人であり、 それは他人が速いか遅いかなど、関係ないですから。 もちろん、ファンランが目的の人もいれば、怪我や調子が悪かったり、 年齢や性別によるところも大きいものです。 他人のことをとやかく言うのは、自分の力を誇示したいだけです。 放っておきましょう。 ただし、真面目に走ってない(ほとんど練習してない)、お祭り騒ぎや芸能人目的なら話は別ですが、 タイムが遅いだけで、舐めてる・迷惑と判断するのは、おかしいですね。

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